Ashimoto Systemですが、基本的な捉え方ですが、エフェクタとかマルチエフェクタという概念で考えてません。
つまりは「エフェクト」ありきではないのです。
あくまで最終的にキャビネットから出てくる音をどう作りこむか?ということを考えて作ってます。

壱号(1号から改名w)は3ch(これはケース側の都合で、本当は4ch欲しいところなんですが)
1chが一番音のバリエーションとしては豊富で
  • ウルトラクリーンなサウンド
  • コンプレッションの効いたアルペジオサウンド
  • ローゲインのクランチサウンド 
ターゲットとしてはこんな感じです。
2chはアンプで作りこんだサウンドをそのまま 出力するためのチャンネル

3chはリードチャンネルとして、ゲインもアップしつつ、尖った音から甘い音まで作りこめるチャンネル。
ソロ用にディレイ音をミックスすることを出来るようにします。

765074635

 
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