ASHIMOTO System

ASHIMOTO SYSTEM 1号 其の3

ケースの方が届きました。
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フットスイッチのシミュレートしてみましたが、フットスイッチ4つはちょっと厳しそう。
ライブとかで動きながら踏むとなると踏み間違いが結構おきそうです。

というわけで少し計画を変更です。

それを踏まえて先日書いたブロック図から回路図をおこしていきます。
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ASHIMOTO SYSTEM 1号 其の2

先日色々とASHIMOTO Systemの1号機について考えていたところですが
だいたい仕様的な部分の詰めが進んできました。

先日まで検討していた、これまでのものは機械式のフットスイッチを使用してチャンネルを切り替える方法だったのですが、実装は簡単に済むんですが、いざステージ上で使うとなると若干複雑で、頭が混乱しかねないw
『これでAshimoto Systemとしていいのか?』ということで
やはり論理回路を利用して、もっと直感的に、もっとダイレクトに使えるものにしよう!と。

論理回路自体はあんまり知識はないのですが、あれこれと調べたり、本を読んだり
勉強しました。
まぁ論理回路自体がコンピューターの基礎というかソフトウェアが解ってるので、比較的すんなりと頭に入ってきて助かりました。

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ASHIMOTO SYSTEM 1号 其の1

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5月のライブ向けに足元一個作ろうかと考えてます。
シャシーに市販のアルミダイキャストのケースを使って作れるサイズってのを前提にします。
ケースの特注はまだまだハードルが高すぎますしw

真空管アンプの音を活かす!というのは絶対譲れない条件と言うか、基本ですね。
ここにソロ時の音量調整と、ゲインアップ。あとディレイを加えたい。
これをスイッチ一発で切り替えられるようにしたい。

ディレイ以外はフルアナログで製作。マルチエフェクタというにはちょっとアレですが、ワタシの言うところのAshimoto System第一号になるか?ってとこですね。
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